2016年 5月 の投稿一覧

婚育

婚育」イベント盛況 子供も結婚を学ぼう

家庭でできる子供の結婚教育
 子供に結婚について教える「婚育」に注目が集まっている。小中学生を対象にした婚育イベントは盛況で、子供と一緒に参加した親の関心も高い。専門家は「誰と結婚するかは就職や進学よりも人生を左右する選択。子供のころから結婚について考えてほしい」と話している。(加納裕子)

 ◆家族の絆

 「結婚式には、たくさんの人の思いが詰まっているんですよ」

 3月29日、大阪市西区の結婚式場「アーセンティア迎賓館」で開かれた婚育イベント。チャペルに小中学生と保護者約30人が興味津々の表情で着席し、講師のウエディングプランナーの説明に耳を傾けていた。

 模擬挙式ではウエディングドレスの女性とタキシードの男性が指輪の交換や宣誓を行い、参加者が笑顔で拍手。イベントの後半では結婚式で涙を流す両親や兄弟の映像を見せながら、講師が「結婚式は家族の絆を確認するチャンス。普段は伝えられない家族への『ありがとう』を伝える人も多いんです」と説明すると、子供たちが家族へのメッセージを書いた。

 子供に感謝の言葉を贈られて涙ぐむ母親も。弟3人へのメッセージをつづった堺市北区の小学5年、中西聡一朗君(10)の母、越子さん(39)は「弟が読めるようにルビも付けていて心に残りました。4人とも結婚を前向きに捉えてぜひ結婚し、楽しく生きてほしい」と話した。

 子供への「婚育」が注目される背景には、非婚化が進む現状がある。平成22年の生涯未婚率(50歳の未婚率)は男性20・1%、女性10・6%。27年の国勢調査では人口が22年の調査から94万7千人減り、大正9年の調査開始以来初めての減少となった。

婚活イベント

婚活イベントに行って、アドレス交換をした人にメールをしたらシカトされた。

所詮、社交辞令か。

まぁ、そのイベント自体私には場違いで来てる人達とは雰囲気が違った。

年下ばかりだったし。

どうやったら友達ができるんだれうか?

年に一度の誕生日と結婚相談所

どういうわけか、年に一度の誕生日が来てしまう。
また一歳年を取ってしまったorz 何もしないままにまた一年が過ぎたと
思うと(以下略

親は二人揃ってウォーキング大会に行くと言う話なので、こちらはゴロゴロしながら一日を過ごす。
そして犬と戯れる。 いーぬ~ 犬は良いねぇ(^q^

夜になりとっておきだったらしい大吟醸を振舞ってもらう。
何か清酒って甘くて割りと飲めるなぁ。まぁ、こんな時でもない限り飲まないけども。
ちょっと家でも寝酒に飲んでしまいそうだな、大吟醸。

都城のおばあちゃんの家に行く。
御年なんと96歳! しかし、凄く元気! けど、ちょっとボケが始まっているとのお話・・・
しかししかし、それを感じさせないしっかり具合。
美味しいものでも食べ行こうと外食に行くもいつものお気に入りとかいう食べ放題に・・・
値段お一人1時間30分980円 安!