2016年 6月 の投稿一覧

目覚ましと婚活と

私は、どちらかというと宵っ張りの朝寝坊な方なので、目覚ましを3個、時間差で掛けている。
 ところが、その目覚ましが、おおよそ1年に1~2個の割合で故障する。時計の針は動いているのだが、定刻になっても肝心のベルが鳴らなくなるのだ。

 本日も、一番最後に鳴るはずの目覚ましが鳴らなかった。電池は替えたばかりなのに。おかげで、遅刻寸前だった

 それにしても、最近の目覚まし時計は、ヤワすぎるのではないかと思う次第。買ったのが安物だからかな? と思うが、「そう思って、9000円の目覚ましを買ったら半年で鳴らなくなった」と上席が言っていた。

 少々高くても良いから、5年保障くらいの目覚ましってないものでしょうかね

昨日、近所のスーパーへ行って、壊れた目覚まし時計の変わりを買ってきました。
 シチズンのクォーツベル音目覚まし時計、その名も「バスターワン」。いや、名前なんか、どうでも良いんですけどねえ。

結婚のメリット

結婚のメリットは、 出世と 子供かな

「週末は散歩8時間。飲み食いもせずにひたすら歩く…」

駅近でマンション最上階の好立地だが、月9万4千円、ボーナス払い15万円の住宅ローンは70歳まで続く
 近年、日本人の未婚率が上昇の一途をたどっている。50歳の時点で一度も結婚をしていない「生涯未婚者」は、直近’10年の調査では、男性20.1%。20年後にこの数字は29%、つまり男性の「3人に1人」が生涯未婚になると予測されている。

 また、国勢調査の「年齢別未婚率推移」によると、35~39歳の未婚男性で5年以内に結婚できたのは「2.6%」という衝撃的な結果もある。アラフォー独身男性が結婚したくとも、「ほぼノーチャンス」というのが数字によって実証されているのだ。

 では、生涯未婚かもしれないアラフォー男性たちはどのような生活を送り、どのような結婚観を抱いているのか。生涯未婚には「結婚したくない派」と「結婚できない派」に大別されるが、ここでは「結婚できない派」のまったりとした日常を紹介しよう。

恋活・婚活

こんばんわ。
今日は夕方に雷雨アリとの報が出ていましたが、雨粒ひとつ落ちてこなかったですな。
ま、雷は苦手なんで無いに越した事ぁありませんが。
昨日の時点で明日火曜日は雨の予報じゃなかったのに、今晩の天気では雨になってたり。
毎日読めない。明日会社休んで出掛ける予定なんすが大丈夫かなぁ…
いずれにしても梅雨なんだからいつ雨が降っても変じゃないのは確かだよな。

ところで、やっぱり世間的には30オーバーの女は売れ残り感バリバリなんですかね?って言う表現がそもそも古い。
年齢でマイナスポイントを喰らった分を挽回できるセールスポイントが無いのも痛いな。
例えば家事全般得意ですぐにでも家庭に入れるとあればポイント高いっすよね。
つーか世の中の男性は女性に何を求めてるのかさっぱりわからん。
やっぱり若くて可愛い子がいいよな、そうだよな。
最近は割と恋活・婚活してるって事をオープンにしてる人も多いっすよね。
こないだの女子会でも「先日街コン行きました」って言う子が居たし、その前も「婚活で彼氏出来た」って人も。
不思議なのが、こんだけお互い相手を探してる人がいて何故日常的に出会えないのか。
しかも出会いの「場」を求めてもなお出会えないと言う。
沢山の人に出会っても運命の交わらない人が殆どって事なんすかね~。
友達になるのだって奇跡なのだから、人生の最後まで共にする相手となれば針の穴に糸を通すかの如き繊細な出来事だと言えますよ。
運命の糸を通す針の穴を狭めすぎたのでしょうかね。
おっと何だか文学的だ。小説を書いてみようか。

結婚相談所の広告

狙っているだろうそうだろう。


アバターを使うような仮想コミュニティのポップアップ広告をよく見かけますけど、
リアルコミュニティも満足に築けなくオンラインゲームも一人プレイが主流だった僕に
その広告はなんの宣伝効果があるのだろうと思うので、
勘弁してください他の広告に変えてくださいと思うところ仕切りです。




だからといって結婚相談所の広告を出してくるのはリアルすぎるのでもっと勘弁してください。